ファイル名を思い出せない
「去年の決算の Excel」「○○社との契約に関係するもの」のように、中身や時期で伝えれば探します。
Windows 向け・PC と OneDrive・Google ドライブに対応
Stowlight(ストウライト)は、PC の中のファイルを AI との会話で探すアプリです。 ファイル名を覚えていなくても、「先月作った見積書」と書くだけで見つかります。
カードの登録なし。メールアドレスだけで始められます。
「先月作った見積書」→「その中で山田商事のもの」→「火災保険の証券はどこ?」と続けて探しています。 架空の会社のファイル約 9,400 件で撮影した、実際のアプリの画面です(速度はそのまま)。
「去年の決算の Excel」「○○社との契約に関係するもの」のように、中身や時期で伝えれば探します。
デスクトップ、ダウンロード、OneDrive、Google ドライブ。保存先がばらばらでも、まとめて探します。
「その中で 9 月のもの」と続けて書けば、前の答えの中から絞り込みます。いつでも前の段階に戻れます。
探したいものを、ふだんの言葉で書くだけ。AI がファイル名・フォルダ名・中身・日付を手がかりに探し、見つけた理由を添えて答えます。
PC のファイル全部を 1 つずつ点で描きます。探している間は光が走り、候補と答えのファイルが光ります。押せばそのまま開けます。
「その中で〜」と続けて、段階的に絞り込めます。「画像は何件ある?」のように、件数と内訳もすぐに出します。
オプション
マイナンバー・カード番号・口座番号・パスワードなどが書かれたファイルを見つけ、地図に赤く示します。保管場所へ移す・ごみ箱へ移すなどの対処もその場で。調べるのは PC の中だけで、AI にもサーバーにも送りません。
災害やサイバー攻撃の「もしも」に、落ち着いて備えられます。
災害や事故の直後は、気持ちが焦って、ファイル名も保存した場所も思い出せないものです。 Stowlight なら、思いついた言葉をそのまま書くだけ。名前・中身・時期を手がかりに、すぐに探し出します。
言葉で探すにはインターネットへの接続が必要です。地図の表示と機密ファイルの棚卸しは、PC の中だけで動きます。
万が一 PC に侵入されたとき、被害を大きくするのは「どこにあるか分からない機密情報」です。 機密ファイルの棚卸しは、検索の対象にした PC と同期フォルダの中を一度に調べ、次のような情報が書かれたファイルを前もって特定します。
調べるのは PC の中だけで、見つけた値は伏せ字で表示し、AI にもサーバーにも送りません。 2 回目からは変わったファイルだけを読み直すので、定期的な見直しにも向いています。 クラウドにだけ置いてあるファイルは名前で判断するなど、調べ方には限りがあります。
探すのは、あなたの PC の中。ファイルを探す作業と、ファイルを開いて読む作業は、すべて PC の中で行います。 ファイルを丸ごとクラウドに上げることはありません。
まずは 14 日間、無料でお試しください。お試しが終わっても、自動で請求されることはありません。
¥1,980 / 月(税込)
オプション
+¥500 / 月(税込)
スタンダードと一緒に申し込めます。契約中に足したりやめたりでき、差額は日割りで精算します。
お申し込みは、アプリの左下の「申し込む」から。お試しの途中でも、すぐに申し込めます。 いつでも解約できます(アプリの左下の「アカウント・設定」→「契約の確認・変更」から。お支払い済みの期間の終わりまで使えます)。 お支払いはクレジットカード(Stripe)です。法人向けの請求書払い・まとめてのお申し込みは準備中です。
ダブルクリックするだけで入ります。管理者の権限は要りません。
届いた 6 桁のコードを入れると、14 日間のお試しが始まります。パスワードは要りません。
初回だけ、ファイルの一覧作りに数分かかります。次からはすぐに使えます。
Windows 10・11(64 ビット)。約 110MB。
Edge で「一般的にダウンロードされていません」と出たときは、その行の「…」→「保存」→「詳細表示」→「保持する」を押してください。 はじめて開くとき、Windows の青い確認画面(SmartScreen)が出ることがあります。 そのときは「詳細情報」を押してから「実行」を押してください。
探す作業は PC の中で行い、AI に渡すのは見つけたファイルの名前・場所・日付・大きさです。中身は、AI が候補を確かめるときだけ冒頭の一部(通常 1,500 文字まで)を読みます。見せたくないフォルダは、設定で検索から外せます。送った内容は、アプリの「AI に送った内容」でいつでも確かめられます。
Stowlight は公開したばかりで、まだダウンロードの実績が少ないため、Windows や Edge が「よく知られていないアプリ」として確認を求めます。危険なものが見つかったという意味ではありません。
Edge で「一般的にダウンロードされていません」と出たときは、その行の「…」→「保存」→「詳細表示」→「保持する」を押してください。最初に開くときに青い画面(「Windows によって PC が保護されました」)が出たときは、「詳細情報」を押してから「実行」を押してください。どちらも最初の 1 回だけです。
Stowlight のインストーラーは、このサイトのダウンロードボタン(app.stowlight.com)からだけ配っています。ほかの場所から手に入れたものは開かないでください。
いまは Windows(10・11)だけです。
10 万件ほどのファイルがある PC で、動作を確かめています。初回はファイルの一覧作りに数分かかりますが、次からは変わったところだけを読み直すので、すぐに使えます。
言葉で探す(AI を使う)には、インターネットへの接続が必要です。地図の表示と機密ファイルの棚卸しは、PC の中だけで動きます。
かかりません。お試しにはカードの登録が要らないため、続けたいときだけアプリから申し込んでください。
どちらも、アプリの左下の「申し込む」からです(お試しの残りの日数と一緒に出ています)。ダウンロードしてメールアドレスでログインすれば、お試しの途中でもすぐに申し込めます。お試しが終わったあとも、同じところから申し込めます。オプションを付けるときは、「プランと一緒に申し込む」に印を付けてください。お支払いの画面(Stripe)がブラウザで開きます。
アプリの左下の「アカウント・設定」→「契約の確認・変更」から、解約・カードの変更・領収書のダウンロードができます。解約しても、お支払い済みの期間の終わりまで使えます。
1 台ずつのお申し込みでお使いいただけます。法人向けの請求書払いと、まとめてのお申し込みは準備中です。